文学少女
いま、ラノベで人気のある、文学少女をいまさら手に取ってみました。
最初の巻となる死にたがりの道化(ピエロ)というサブタイのものです。
そもそも、こういった小説の類自体、読むのが久しぶりのことです。
それの感想を、ちょこっと。
いま、ラノベで人気のある、文学少女をいまさら手に取ってみました。
最初の巻となる死にたがりの道化(ピエロ)というサブタイのものです。
そもそも、こういった小説の類自体、読むのが久しぶりのことです。
それの感想を、ちょこっと。
このところ、オフが忙しい感じです。
見た目こそあまり変わってませんが、HPの管理面もさっさと完全版にして、楽したいものです。
さて、それに関連することですが、ベオースさんから、HPをお題としたバトンを頂いたんでそれに答えようかと。
腰のGNケーブル消すの忘れてたっていうね(ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ
しかもまったく気付かずにケーブルに着色までしてるし……もうすぐ次のプラが来るのでしばらく放置しますヽ(○´3`)ノ
創作サイトで執筆していた小説Cherishが完結しました。
友達の知恵もいただいての壮大な合作ですので、どうしても完結させたかった作品です。
結局ほぼ一年越しですね(^^;
ページ量は、実際の小説にしておおよそ260ページほどに換算されます。ちょっと短めのライトノベルと言ったとこでしょうか。
作品はこちらになります
改めて紹介させていただきますが、Cherishとは英語で「大切」とか「思い出」とかの意味になります。
もちろんそれもテーマですが、家族や兄弟も、大きなテーマとなっています。
主人公ラディスが、何故か母親の面影をもつ少女ミレニスと出会い、師匠を殺した人物を追う、というシナリオです。
そして、以前公開していたThoughtの前編という位置づけです。このThoughtもいずれ修正して公開していこうかなーとか思ってます。どうするかはまだ不明ですが(^^;
とりあえず一息ついて、新規かつ急ぎ足で書き直した最後らへんが不満になりそうなので、修正しようと思います。
よければこの作品を読んでやって、この記事にコメントでも頂けると幸いです。
できそうなのでベオースさんからバトンいただきます。
というか、ベオースさんはちょっと困ってたようですが、私はこういう淡々とした内容大好きなタイプです。
自分の想像力をかき立てるものは良くも悪くもそそられます
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